2009年06月09日

セブニレブンでナナコじゃなくて

ん??

下記の記事はまたよくわかんないことを…

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セブン―イレブン・ジャパンは9日、全国に約1万2000店あるセブンイレブンの全店で、
ビットワレット(東京・品川)が運営する電子マネー「Edy(エディ)」を使えるようにする
と発表した。
10月から実施する。
セブンイレブンは、エディと同じ前払い式の電子マネーとしてセブン&アイ・ホールディングスの
「nanaco(ナナコ)」を導入しているが、発行枚数で大きく上回るエディにも対応
することで、消費者の利便性を高める。

店頭でエディへの入金と支払いの双方ができるようにする。電子マネーでの決済を増やし、
店舗業務の効率化にもつなげる。

エディの機能を搭載したカードや携帯電話は累計で約4840万あり、ナナコカードなどの発行数は
4月末現在で約780万という。

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やっぱりナナコはダメなのかなぁ。。
なんだかあんまり得な気がしないし…。。
一番お勧めのクレジットカードはマイルが貯まりやすい、
やっぱり、JCBANAカードかなぁ。。
2番目がスマイルパーソナルカード。

これはかなりおすすめ。
posted by taku at 19:55| ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

中国産果物…1ヶ月経っても腐らない!?

中国産果物は、輸入品の中でも長持ちする上に価格が安い!?

-----------以下のような記事がある---------------
一時期ベトナム市場にあふれていた中国産果物の輸入量は、
その品質が問題視されて以来減少しているものの、
市場では現在も依然として大きな割合を占めている。
ホーチミン市トゥードク農産物卸売市場では、
小売業者らが仕入れる果物の大半が中国産だ。

オーストラリア産のブドウは1キログラム当たり10万ドン(約540円)以上するが、
2、3日すると傷んでしまう。
ところが中国産は、同6万〜8万ドン(約330〜430円)と割安で、一カ月経っても腐らない。

同市食品安全衛生合同調査団が先日実施した検査では、
中国産果物から基準値を超える農薬が検出されている。
これらは甘みを増したり、長持ちさせる目的で使用されており、
小売業者らはその安全性に疑問を抱きながらも、
薬品の種類や毒性の程度が明確にされていないため、今も販売し続けている。

こうした状況を受け、先ごろ行われたホーチミン市人民委員会と農業農村開発局の会議でも中国産果物の品質問題が取り上げられ、使用農薬の種類と毒性を明らかにすべきとの意見が出されたが、有効な対策を打ち出せないでいるのが現状だ。

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長持ちする上に安いのは良いけど、これって品種改良でもないし…
ただ農薬をじゃんじゃん使ってるだけですよね。

フィリピンなんかでも、日本へ送るバナナは一度大きな水槽のような農薬のプールにつけてから発送すると聞いたこともあるし…。。

やっぱり新鮮な物が一番だとは思う。
日本でも最近は見た目を気にしなくなり、虫がかじった「無農薬野菜」の方価格も高く売れているように感じる。

輸入に頼らない生活自給率100%の国家を日本も目指さなければいけないと思う。
posted by taku at 05:36| ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月03日

インド人学生が襲撃される。 「インドに帰れ!」

オーストラリアでインド人学生を狙った襲撃事件
が相次いでいる。
犯人は10代の少年で、日本で言う「おやじ狩り」というか「カレーバッシング(たたき)」と称している。

オーストラリアのメルボルンではインド人学生ら数千人が抗議の座り込みを続け、インド政府は早期解決を要求している。
インド・オーストラリア両国の外交問題にまで発展しつつあるようだ。

尚、襲撃事件は、メルボルンだけで昨年1年間で70件にも上る。
先週には続けて5人が襲われ1人は意識不明の重体。

ある学生は、若い男数人に囲まれカネを奪われ、さらには、「インドに帰れ」とののしられたうえに、ドライバーで腹などを刺された。

シドニーのインド人医師が語ったところでは、同様の事件はシドニーでも4月だけで約20件にものぼる。

犯人は非常に若く、昨年末にインド人男性を殺害し逮捕された少年2人は18歳であり、先週シドニーで大学生を襲ったのは12歳から16歳の少年6人だったという。

なぜこのような事件が置きたのか、集団催眠のような楽しさになってしまっているのだろうか。

オーストラリアの若者の間では「レッツゴー・カレー・バッシング」というのが、インド人襲撃の合言葉になっているようだ。

現在、オーストラリア国内には、メルボルン、シドニーを中心に約9万3000人のインド人留学生がいる。
彼らは今や恐怖におびえている。

posted by taku at 23:54| ☔| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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