2009年06月02日

エールフランス 原因は…。、大西洋上で消息絶つ。。もしかして…バミューダトライアングル!?

1日、リオデジャネイロ発パリ行きの同社447便(エアバスA330型機、乗客乗員228人)が同日午前(日本時間同日午後)、大西洋上で消息を絶ったとエールフランスが発表。

ハイジャックなどテロ行為の可能性を排除したうえで、現在では、もう燃料はなくなっているはず。。との見解を示している。

墜落か…どうなのか…
未だ消息は不明。日本人が乗り合わせているかも、現在問い合わせ中である。

しかし、大西洋と言えば、もしかして…「バミューダトライアングル」か…!?

ちなみにバミューダートライアングルでは、「船や飛行機が突如何の痕跡も残さず消えてしまう」とされ、超常現象を取り扱う書物やテレビ番組の報道によると、100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているとされており、これらの人や飛行機などがどこへ消えてしまったかは未だ見つかっておらず、ここにはブラックホールや宇宙人説など多種多様な見解が示されている。

果たして今回はどうなのか?
これだけ情報技術が発達した中レーダーからも突如消えてしまうものなのか…。。専門家ではないのでわかりませんが、やはり世の中には不思議な事があるようだ。
posted by taku at 01:43| Comment(1) | バミューダトライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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